ピンキッシュボーテ 顔

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顔に使うのはNG?OK?

ピンキッシュボーテの成分をみると、何だか顔にも使用可能では? という事で、ピンキッシュボーテが顔にも使えるかどうか調べて見ましたが、顔には使えない、という項目を見つける事は出来ませんでした。つまり使えないことは無い様なのです。

 

ピンキッシュボーテの成分を見て見ますと、水溶性プラゼンタとグリチルリチン酸2K、ヒメフウロエキスと水溶性コラーゲン等、肌に良いものばかりを含有しています。ピンキッシュボーテはもともとバストトップやデリケートゾーンの黒ずみケアとして開発された商品です。

 

ですから刺激性が少なく、効果も穏やかに作られた商品ですから、顔に使用したとしてもトラブルを起こす事はなさそうです。只どんな商品でも同じことが言えますが、体質的に適合しない場合は必ずありますから、あくまでも自己判断せず、万人向きではないという事も理解しておきましょう。

 

ピンキッシュボーテの成分は顔にも有効な成分を含有!

 

ピンキッシュボーテの成分の内、水溶性プラゼンタは美白効果が高い事でも知られた成分です。ターンオーバーを正常に戻してくれる働きもあるので、美白化粧水や美白クリームと同じ効果を期待出来る成分とも言えます。

 

グリチルリチン酸2Kは、別名を甘草エキスとも言い、漢方でも良く聞く名前ですが、甘草という植物の根っこや茎から抽出される天然由来の成分です。ニキビ治療にも効果があると言われますから、肌荒れ予防には有効な成分と言えます。

 

ヒメフウロエキス(日本名はゲンノショウコとも言います)は紫外線から肌を守り、シワや肌老化予防に有効な成分です。肌は紫外線に当たるとトリプターゼという酵素の働きで肌老化が進みますが、ヒメフウロエキスは、この酵素の働きを阻止する作用があると言われています。

 

水溶性コラーゲンは、高温になるとゼラチン化しますが、保水性が高く、肌の表面に皮膜を張り、水分が蒸発しないように保湿する作用があります。従ってシワ防止とハリのある肌維持に効果を発揮する成分です。

 

ピンキッシュボーテを顔に使用する場合の注意点がある事を知っておきましょう

 

ピンキッシュボーテ、顔のまとめ

ピンキッシュボーテが顔にも使用可能である事が分りましたが、ここで幾つか注意点を申し上げておきましょう。その@は目の周りや口の周りには使用しないことです。シミなどの部分にのみの使用に止めましょう。

 

次にAシミなどの部分に必要以上に使用しないことです。デリケートゾーンにも朝晩1回位とありますから、用法・用量は守るようにしましょう。Bとしては、顔への使用を推奨してはいませんから、使用が効果的という結果が出る迄は、顔への使用は余りお勧めできません。

 

自己判断で使用した場合のトラブルもないとは言えません。ですので顔のシミなどに使用してみたいと思った時には、公式ホームページからQ&Oを使っての質問をされる事をお勧めします。

 

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